倉敷南ロータリークラブ

会長挨拶

2013年度就任 池上 正 会長

RI会長方針

RI会長方針 / ガバナーテーマ
「Rotary Shares」
ロータリーは分かち合いの心
倉敷南ロータリークラブ 第47代会長
上田 茂
(平成13年8月31日再入会) / 平成10年8月21日入会、平成11年6月25日退会
/ 水島ゼネラルサービス(株)相談役

RI

 RI会長及び地区ガバナーの方針「Rotary Shares ロータリーは分かち合いの心」をよく理解し、当クラブの良き伝統の受け継ぎながら、会員が自然体で気もち良く参画できるように、会員全体でロータリーの綱領と四つのテストを確認しながら諸活動に取り組む。

クラブ方針

「不易流行」

  • 四大奉仕(クラブ、職業、社会、国際)の充実
  • 明るく楽しく親しみのある例会と出席率100%への努力
  • 会員相互ならびに家族の親睦・知識・教養の向上
  • 会員の増強

会長挨拶

 47代倉敷南ロータリークラブの会長を勤めさせていただきます上田 茂です。 どうぞよろしくお願いいたします。


 倉敷南ロータリークラブは、ほぼ半世紀にわたる歴史と伝統のあるロータリークラブであり、多くの先輩がこの活動の精神を受け継ぎながら今日を迎えることが出来ました。私もこの一年微力ではありますが、与えられた役割を自覚しながら努力していきたいと思います。


 今年度のRI会長ウィルフリッドJ.ウィルキンソン氏ならびにそれを受けて第2690地区森下和郎ガバナーも「Rotary Sharesロータリーは分かちあいの心」をテーマに掲げられています。きわめて含蓄のある問いかけでもあり、全世界120万のロータリアンが共通の課題としてこの活動に取り組んでいくことを考えると精神の高揚を感じます。


 奉仕と親睦を柱に「分かちあいの心」で諸活動に取り組みたいと思いますので、皆様方のご指導ご鞭撻の程、よろしくお願いいたします。