倉敷南ロータリークラブ

会長挨拶

2013年度就任 池上 正 会長

RI会長方針

RI会長方針 / ガバナーテーマ
「率先しよう Lead The Way」
倉敷南ロータリークラブ 第46代会長
桐野 宏司
(昭和62年9月4日入会)/ ポールハリスフェロー、マルチプルポールハリスフェロー 米山功労者
瀬戸内エンジニアリング(株)代表取締役

RI

 RI会長及び地区ガバナーの方針「率先しよう Lead The Way」に沿い、ロータリー100年の歴史と当クラブの伝統を受け継ぎ、新たな未来をもたらすため、四大奉仕(クラブ、職業、社会、国際)の活動に取り組む。

クラブ方針

「温故知新」~古きをたずね 新しきを知る~

倉敷南ロータリークラブは今年46年目を迎え、諸先輩方が築かれた歴史と伝統を踏まえ、新たな時代に向かって挑戦する
  • 明るく、楽しく、朗らかな例会
  • 会員相互の親睦
  • 会員増強
  • 主席率100%への努力

会長挨拶

 46代会長を務めさせていただきます。

 本年度のRI会長 ウィリアム・B・ボイド 氏並びに、第2690地区 新宮彦助ガバナーは、共に「率先しよう・Lead The Way」をテーマに掲げておられます。全ての場において、ロータリアンはリーダーシップを取り、積極的に行動を起こそう、ロータリアンが世界を変える力を持っているという信念を表しています。親睦と奉仕を通じて明るい未来をもたらすために、120万人のロータリアンが力をあわせて率先していく。

 また、ボイド会長は、ロータリー家族を取り上げ、ロータリー家族の全ての人々に等しく思いやりの心を持つことを強調しておられる。クラブ会員の親睦を深めるため、親睦委員会の中に、有志による「趣味の会」を発足致しました。ゴルフ親睦会は例年通り行い、写真の会、版画の会、四季の会、野外活動の会、陶芸の会と、多方面に渡ります。メンバーの中に優れたリーダーが在籍されていますので、その方の指導を受け、より深い親睦が深められると確信しております。まさに、RI ウィリアム・B・ボイド会長及び第2690地区 新宮ガバナーが提唱されている「率先しよう」にふさわしいと考えています。

 クラブ会員の皆様方、一年間ご指導・ご鞭撻の程、宜しくお願いいたします。